SEDNAA

さむいんですけど。

 

だからといって、嫌悪で

ここをでてしまったら

わたしはいつまでだっても

せいちょうしない。

さむいからなんなんだ。

さむいときは寒い中をいようじゃない。

 

山を降りて

断捨離をして

きづけば一か月が経過している。

月がまた見えなくなっている。

いまに意識を置くと

からだをはこぶのはあたしなんだと

きづかされた。

いつもどこへはこぶのは

あたし。

だけれど

流れもある。

それは誰かが流れをつくってくれているのかもしれない。

 

停滞していると

きもちはどよよんしてくるから

流れていた(動いていた)ほうが心身に良い。

 

とりあえずは

動いてみること。

それをしないと

はじまらないのね。

寝てばっかりじゃ

なにもおきないはずだわわ。