ターンオーバー

お肌のお手入れを怠っていた。

それでお肌がきれいでいられるわけがない。

だからお手入れをすることにした。

ターンオーバーがしっかりできるように。

すてきなおねえさんと出会えたことがきっかけをくれた。

ありがとう、おねえさん。

とはいうものの、わたしより年下の可能性大。。。

そもそも年なんて関係ないわよね。

 

流れがあって、

その流れが滞るとき、自分自身の流れがも滞っている。

ケアが必要。

お手入れいしていないから、こうなる。

氣にしないということは、

氣にされないということ。

内と外は同じ現象が起きている。

 

だから自分のことにもっと目を向ける。

氣をつけてみる。

きれいにする。

体も、心も浄化する。

部屋もきれいにする。

片づける。

氣にする。

 

それをしながら、

周囲も氣にする。

すべてはじぶんであるということ。

周囲のひとやものの中に

わたしという目に見えないものは入っていないけれど、

わたしを通してじゃないと、周囲がつくられない。

ここにあるわたし。

それを通して見える自分の世界。

すべてかけがえのないものだということ。

 

まずは動かせるこの体のことを知る。

そうしてこの体をつかって

この体に優しくししてみる。

いたわる。

 

そこからかな。

底にたどり着けたなら、もう心配ないでしょう。

やせよう。

自分の川が澄んでいて

やさしく流れますように。