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鹿にみられる

ふと した
閃き 

それに なぞるようにしてみる。

ずっとある 想いが 
どう変わるのか。
それに応えがあるのか。

いまは わからない。

車輪を回そう。
ぐるぐると。

なんで この 時期 なんだろう。
なんで この にんげん なんだろう。
疑問は尽きない。

ただある いま が
まえを 記憶していることができて
おぼえている
すべてはむりで 
印象に残ったことなのか
たいせつなことなのか
どうでもいいことなのか
不明だが
少しおぼえている。

いま を 呼吸する
いま が  終わっては
いまに 続いていく

意識だけになって
からだを介することがないとき
きっと簡単にテレポートできるはずだ。
だから、そのときの自然体が
旅へ 導いているようにおもう。
旅をして移動する
ワクワク感は
ここからきている。

愛と調和の自然。
そうおもったんだ。


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