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なんかそういうパワーを放っているとか

あの素晴らしい日々はもう過去になった。
一週間ほど前のこと。
過去の記憶になりました。

今は今の時間の上をなぞっている。

人との出会いはリスクもある。
どうしてもわたしは嫌われることがあるので、出会いばかり求めていると、辛い場合もあるのだ。
どうしたら嫌われないか、ではなくて、
そういう運命なので仕方ない、はいまた来たかと思うだけだ。

嫌な気持ちになるなら、新しい出会いは求めないで安心して暮らせるところに互いに受け入れる人たちと一緒にいる方がいい。
考えようだ。

今日の夢は
懐かしい人が出てきた。
私は叫んでいた。
懐かしい気持ちになった。

わたしは1人じゃない。
この空間の意識の一部だ。

この過去から未来そして死までをなぞる旅をしているとしたら、
死んだ私の意識に、ここから念じれば応えてくれると思う。
そういうことになるはず。
私じゃなくてもいいのかな。

とりあえず、このゲーム、
楽しもうじゃないか。

共有することは人生に必要だ。

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