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エアライン

皮剥けた中指の腹が
裂けた。
痛くて中指のけぞれない。
そる必要ない。

部屋の住人がわたしじゃない雰囲気になってきた。
もともと数匹だった
かれらはどんどん増えている。
今では彼らの住処に
住まわせていただいているような
立ち位置。

かれらをみているのも
まあまあおもしろい。
1人行動のオオカミタイプ

等間隔に並ぶ3人のフォーメンションはまるでパフューム

パーソナルスペースを確保しながらも相手を意識し合う2人

わたしの近くで暖をとろうとするわかぞう

アルミホイルの上でばちばち跳ねるダンサー

など
個性溢れるメンバーで
お送りしております。

本日はじめて
床が抜けて、底に落ちるという
経験をさせていただきました。
ありがとうございます。
できそうでできない経験です。

そばをたべました。
新蕎麦。
美味いかと聞かれると
よくそういうことは
わからないですが
店員さんが
にこにこ感じよかったから
すごいよかったです。

おわり。

またしても欲しいものが
手に入りました。
皆様ありがとうございます。

酵素シロップをつくりはじめました。
ちょうど良い大きさの瓶だとおもったのだけど、
けっこう小さい。
一回50回混ぜましょうって話なんですが、
手の甲を瓶口に入れるのに必死。
痛い。
主に手の骨、痛い。
瓶口に当たるわ当たるわ。
25回混ぜたところで
あと半分。


毎日2回、
冬場は3週間。
長い人は3ヶ月かかったとか。
つくレポ。

大丈夫かな
この手。
やれるところまでやってみる。

今朝、夢に出てきた言葉をネット調べたら、だいたい同じ言葉がヒット。

だった。


おやすみなさい。








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湯シャンってやつ

突然の腹痛。
なんだ。
ひさしぶりの
豚の肉を
消化できないでいるのかもしれない。
身体さん、すみません。

昨日親指と中指の腹の皮が剥けました。
鉄棒で逆上がりの練習たくさんしたときみたいに。
どうってことないとおもったら
とてもどうってことあった。
いつも持てる熱さの物が熱すぎて持てない。
皮一枚で、こんなにも違うとは。

皮の重要性を知りました。
少しずつ再生してくれています。
ありがとう、身体さん。

念願のニット帽が完成。
トップまで毛糸が足りず閉じられない疑惑や
突然のざっくり割れ事件などドラマ満載でお送りしました。

終わりよければ
全て良し。

おなじものとつながる。

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機織り

ずっと挑戦したいことがあって
その募集が10月から行われていて
そのことを知ったとき
まず瞬間で
応募が始まってしまった
とおもっていた。

始まってくれないかな
から
しまった
にかわっているのは
優先順位が
かわったからだ。

それは来年以降に持ち越して
今たのしみたいことに
流れることにする。

もし挑戦できても
たのしみたいことができないのは
こころのこりだから。

今日は午前中にたべすぎた。
あると食べてしまうので
なくそう。
それに尽きる。

いろんな炎があるのに
それだけ縦乗りだ。
風の通り道なのかとおもったが場所をかえても
たてのり。
しかもはげしめの
たてのり。
たまに休んで
また たてのり。

どこへいこうか。



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bowing bowshock

ひさしぶりに頭痛がする。
早く寝ろということか。
つくりたい又はつくらneverアクションが
たまっている。
いつやるのだろう。

またしても浮かんでいたのだけど
その またしてもが本当にまたしてもなのか、
それともまたしてもという気持ち含めてのことなのか。
わからない。

いまおもったけど
どちらにせよ、
またしても という気持ちにかわりはないのか。
では またしても ということにしておく。

何度も空をとび
あたりをみる。


最近すわっていない。
頭痛時でもすわれるだろうか。

笑顔で。
彼女のように。
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ふっかつまつり


きょう ろうそくが おわったので
アブラを加えて
再デビューしました。

ここではいろいろ
自分でつくりだすくらし ができる。
手づくりのくらし。

好きな歌手のプロマイドさえ
手づくり。

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心の目でみる。

そうすると
そこには彼女の笑顔が
ほら



大切なものは目にみえないです。






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はやとうり おじさん

買う予定はなかった
おじさんの話し方が
ぐっときてしまった。
拍子抜け に近いかんじ
むかし話の物語から出てきた様な
おじさんだった。

はやとうりは
おいしく漬かった。
ありがとう。


どんなことがあったのかときかれると
なにがあったっけ。

まず手元にほしかった本がごみ捨て場にあり、ありがとう。

手袋ほしかったら、すてきな女性がくれた。ありがとう。

長袖ほしかったら、もらえた。

もらいもの多いってはなし。
じゃなくて
不思議なはなし。

渡したいものがあった人からタイミングよく連絡がきた。

落ち葉を踏む誰か。

自然からのメッセージ。

ふと入ったお店の店主が一緒にいた友人の知り合い。

ごみ捨て場でインドの本をもらう。

別にごみ捨て場をいつもあさっている人ではない。

歩いていたら友人とであう。

ある日歩いていたら、すごいたくさん知り合いと会う。
このまちに知り合いは少ない。

落し物の持ち主と思わぬところで再会しそう。

すべてはつながっている。

感動するハードルが低くなったのか
感動するできごとが増えたのか

訪れた家の家族がわたしの読んだ本に出てくる方の娘さんで、兄弟がわたしの知り合いの家族。

すべてなにかおしえてくれる。

ひととであうこと。
そこでうまれる感情。
そこで得た気づき。
大切なことをおそわる。

なにに感謝しようか。

写真を撮ったら光がふりそそぐ。

五円玉が落ちてくる。

通る予定がなかった道を通って紹介してもらったお店がおもしろい

昨晩読んだ本と次の日にであうひとたちが
リンクする。

なんだろう。


ねむい。

そして今日。
まだあったような気がする。
おもいだしたのにわすれた。

ひとりじゃないのは
わかった。
ありがとう。




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うひょー

秋が駆け抜ける。

このあいだ新月
今日満月に近い。
明るい夜。

夜。

寝たら朝になっているはず。

明日はなにをしているのだろう。

おだやかに。
クラシックに。
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