ALL PEACE

きのうのわたくしは

いきこんでおりましたね。

 

ほんとう、日々かわるわ。

というか本質がないというか。

それでいて、本質がないところはかわらない。

かわっていない。

 

こんなことはどうでもいい。

 

スライサー恐怖症という病をご存知ですか。

 

昼食にサンドウィッチをとおもい、

にんじんをスライサーですっておりました。

親指もカッターに入ってしまいました。

おっとと。

さけた親指赤く染まる。

はい、スライサー恐怖症になりました。

 

傷口はけっこう深くて押さえて止血しても止まらず一時間。

ネットで「指 止血」検索。

腕を上げて小刻みに振るという情報。

実践。

止まらない。

思い出した。

先月知人がキッチンで負傷し指から血を流した際、

「油はありませんか!!!?」と言っていた。

ワセリンなどの固まった油を負傷部位に塗り、火で炙るというのだ。

そうすることで

「固まらせるんです!」とのこと。

ほほう。

血液のタンパク質が熱によって固まるらしい。

 

よし、先月はわたしには絶対真似できない!とおもっていたが、

血が止まらないのでやってみることに。

ワセリンを見つけ出し、塗りたくり、線香用のチャッカマンを発見。

仏壇の前に坐り、指を炙る。

恐る恐るの行為がだんだん慣れてきて

どんどん火を近づける。

固まったー!

やったー!

 

お昼ごはんをたべようとしたら、

突然の食事配給。。。

それも滅茶苦茶沢山。

夕飯いらんやん。。。

今日はフルコースをつくろうと思って

買い物メモ書いたのにな。

落ち込む。

しかし手は負傷。

大量配給がなかったとしても作れなかったか。

配給もご厚意なわけで誰もわるくない。

落ち込むことはない。

またつくればいい話。

 

不服で食べ物を食べ過ぎる。

この感情の起伏につかれる。

 

今日は待ちに待った11月24日。

アイスがコンビニで100ポイントで購入できる。

17時から開始。

やばい、もう16:30。

そんなときに親指からまたもや出血。

おいおい、またかい。

ワセリンでチャッカマン止血を試み、包帯でぐるぐる巻きに。

 

先着1500名だから間に合わないかも~

と走ってコンビニエンスストアへ。

 

到着16:58。

引換券を出す機械に女性が。

ああ、はやく終わらないかなぁ。

16:59やった!わたしの番や!

17:00 機械混雑。

ひたすらに表示される

「少々時間を置いてからご利用ください」

 

後ろに男子が並んだー

待たせているじゃないか。

これずっと終わらないよ。

一旦中止。

店を出た。

少し考えた。

このまま帰るか

再度挑戦するか。

私は覚悟した。

店員2人にどんなに変な目で見られても

構わない。

アイスをGETするために

もう一度たたかおう。

「いらっしゃいませ」

恥ずかしくてレジは見られない。

機械しか目に入らないわ。

 

再挑戦も

「時間を置け」のサイン。

それでも待っている人いないから

粘った。

もう無理かな。

1500人終わっちゃったかなと

あきらめかけたとき、

引換券発行のページまでいったー!

すこし興奮。

嘘かとおもった。

よかった。

発行した。

動揺を隠せない。

 長期滞在は恥ずかしいので、

2個GETはやめておこうとおもった。

終了のボタンを押すことを忘れて

商品を取りに行ってしまった。

 

アイスを手に取りレジへ。

初めて店員さんの顔を見ることができた。

恥ずかしいけれど、アイスがGETできて自然と笑顔。

謎の客。

ミステリーショッパー

 

夜の道は暗い。

神社に寄って

ドラッグストアに寄った。

 

なんと豆乳が1L120円だった。

信じられない。

しかもセールではなく当たり前価格で。自社ブランドのものだった。

驚きを隠すことができず、ただただ商品棚の前に立ち尽くした。

わたしの中でこれまで一番安くて170円だったのに。

別に買いはしません。

 

夏にミルクティのペットボトルが空になったから

水を入れて職場に持って行って飲んでいた。

従業員のおばちゃんが、

「なに?透明のミルクティー?」

わたし「え、いや違いますよ。ただの水です。」

おばちゃん「あぁそう。最近透明のお茶流行っているから、ミルクティも出たのかと思ったわ。」

二人「あはははは。」

 

おいおい、

笑い事じゃないよ。

ほんとうに今あるのね。

透明のミルクティ。。。

驚きを隠せなくて

商品棚の前で立ち尽くした。

 

感情がもう大変だよ。

つかれた。

 

冷静になってきたので、店を出た。

いまおもうとあんなにぼーとしてたらアイス溶けちゃうわ。

 

家につけば

テーブルの上は相変わらず汚くなっていて

溜息が出る。

 

つかれる。

きもち悪くなってきた。

食事もたべたくない。

エスケープしたい。

 

暗い方へいっていたとき

氣がついた。

 

走ったからきもちわるいんだわ。

 

正解。

人のせいにしない。

そもそもテーブルの上が汚いのは仕方ないよ。

そこに物を置く癖だもの。

悪気はないし。

人生って思い通りにいかないもの。

おもいどおりにいかせようと思うの

やめた方が自分によいかも。

 

たべすぎは自分のせい。

人のせいなんて、ない。

そこで起きた事象をどう受け取るかじゃない。

 

料理はつくれなかった

でも、見事アイスは買えたよ。

人生たのしんで。

 

グーでも

パーでもなく

ピースフルです。

 

なんにもはじまっても

おわってもいないのです。

ただただ

いまが

ここに

あるだけでした。

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夜は寝る

今日も一日さようなら。

はやく寝ろよとツッコミをいれたい。

 

奇跡か願いが叶ったのか、

午前中に起床。

 

夜に映画を観に行くことが決定し

あれよーと映画鑑賞。

少し酔った。

 

人は人と会うことが大事。

午前中には起きたほうがいいわね。

そして外に出て行った方が生かされている感覚。

 

明日も起きられるだろうか。

いや、起きよう。

もうこんな時間だけれども。

 

今日も願いが叶った。

食べたかったお弁当屋さんのお弁当が食べられた。

おかずの「カレー」はカレーコロッケの略だった。

納得。

 

わたしの食べることへの探求心は

続きます。

明日もなにをたべましょうね。

食べることは他にない刺激だとおもう。

視覚 嗅覚 触覚 

体の中に入ってまで食べ物というのは刺激するわけです。

美術館の美術鑑賞が視覚という刺激だとしたら

その刺激の3倍かな。いいや、それ以上の刺激が食べることにはあるとおもう。

 

つくりだす楽しみもあるわけで。

すごいものだ。

 

それではまた明日はお料理をしよう。

おやすみなさい。

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SEDNAA

さむいんですけど。

 

だからといって、嫌悪で

ここをでてしまったら

わたしはいつまでだっても

せいちょうしない。

さむいからなんなんだ。

さむいときは寒い中をいようじゃない。

 

山を降りて

断捨離をして

きづけば一か月が経過している。

月がまた見えなくなっている。

いまに意識を置くと

からだをはこぶのはあたしなんだと

きづかされた。

いつもどこへはこぶのは

あたし。

だけれど

流れもある。

それは誰かが流れをつくってくれているのかもしれない。

 

停滞していると

きもちはどよよんしてくるから

流れていた(動いていた)ほうが心身に良い。

 

とりあえずは

動いてみること。

それをしないと

はじまらないのね。

寝てばっかりじゃ

なにもおきないはずだわわ。

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2222

ありがとう。

いつも

わたしは

まもられている。

 

わたしは

すべてであり

あなたでもある。

 

だから

すべて

あいされている。

 

こんなことかくと

スピ系女子として

目に見えないものが

見えるわ とか言い出しそう。

 

そういうわけではないです。

 

ただ

目に見えないものたちが

応援してくれているようなのは

たまにきづく。

たまにですみません。

たぶん本当は常に

サポートしてくれているのだろうけれど

わたしの

波動は極端で

最近は

感じられないわよ。

瞑想しましょう。

 

食べ過ぎだというのに

また食べ放題にいきたくなる

己。

 

片付けをしている。

山には行かない。

誰かのためになるのかな。

まずは己のためになるのかな。

己がかわいそうなおもいをしないように。

周りの人が幸せでいられるように。

己も周りの人もおなじ。

己がやりたいからやることは

周りの人にも影響を与えていて

それが皆を幸せにするの。

 

ただそうおもった。

 

どこでなにをしようか。

 

明日は

もうひとつの夢が叶っているかな。

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明日には夢が叶っていると思った昨日

瞑想に集中していたころは

お通じがよかった。

今はゲリラライブ。

便秘よりはマシか。

 

夢の空を飛ぶことが叶うとおもった昨日。

強風で中止になった。

まだこの世界では飛べないのか。

 

ということで

遠出した。

風にさらされ3時間。

初めての土地でカレーをたべる。

初めての土地で買い物をする。

店員さん(男子)の細やかなサービスに感動する。好きになりそう。

さすが東京。

 

帰りに東城さんの本を購入。

服部みれいさんもあってつい購入。

 

歩き疲れた。

スーパーで飲み物を買ってみる。

今まで水を飲んでいたから

飲み物を選ぶのにも時間がかかる。

わたしが本当に心から飲みたいものはなんだろう。

超悩んだ。

値段でいえばジャスミン茶

おまけがついているからオレンジーナ

疲れているからコカコーラ

選ばないなぁ

でも本当はタピオカティーなの。

高いから買うのを躊躇っていた。

でも自分に素直になって

買ってみた。

 

今までできなかったこと。

ケチで自分のきもちに素直に生きていなかったから

少しずつ

自分のきもちに素直に生きてみる。

 

飲み物を買うだけでも

こんなに時間がかかるとは。

 

食べたいものを食べて

飲みたいものを飲む

買いたいものを買う

そういうことから

やりたいことをするという行動を

はじめてみる。

 

わたしは

これから

はじまるの。

 

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ターンオーバー

お肌のお手入れを怠っていた。

それでお肌がきれいでいられるわけがない。

だからお手入れをすることにした。

ターンオーバーがしっかりできるように。

すてきなおねえさんと出会えたことがきっかけをくれた。

ありがとう、おねえさん。

とはいうものの、わたしより年下の可能性大。。。

そもそも年なんて関係ないわよね。

 

流れがあって、

その流れが滞るとき、自分自身の流れがも滞っている。

ケアが必要。

お手入れいしていないから、こうなる。

氣にしないということは、

氣にされないということ。

内と外は同じ現象が起きている。

 

だから自分のことにもっと目を向ける。

氣をつけてみる。

きれいにする。

体も、心も浄化する。

部屋もきれいにする。

片づける。

氣にする。

 

それをしながら、

周囲も氣にする。

すべてはじぶんであるということ。

周囲のひとやものの中に

わたしという目に見えないものは入っていないけれど、

わたしを通してじゃないと、周囲がつくられない。

ここにあるわたし。

それを通して見える自分の世界。

すべてかけがえのないものだということ。

 

まずは動かせるこの体のことを知る。

そうしてこの体をつかって

この体に優しくししてみる。

いたわる。

 

そこからかな。

底にたどり着けたなら、もう心配ないでしょう。

やせよう。

自分の川が澄んでいて

やさしく流れますように。

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Dama bind ci leggy

このからだでやっているのは

己しかいないとおもう。

 

相手への思いやり

わたしはまだまだのレベル。

気づくのがおそい。

相手を目の前にしてだと

思いやることより、

自分を良く見せようとしてしまう。

 

どうしたら

相手がよろこぶか、

たのしいか、

そこだけでいいはず。

だけれど時と場合によっては

気づきのために

注意することだってあるとおもう。

それは

何への気づきなのだろうか。

 

相手の人生のためになることなら

伝える。

 

人には

口がある。

言葉がある。

だから

使う。

 

他の動物とは

日本語でも英語でもおしゃべりはできない。いまのところ、己は。

 

人とは話ができる。

話をしないといけないから

言葉が話せるのだとおもう。

 

言葉は

人が

生きるために使う。

 

互いに生きるために、

命あるものたちが

生きていけるように。

 

やさしく

イメージする。

 

お茶を飲もう。

コップを手に取り

口に運ぶ。

 

お茶を飲むという未来の想像が

現実になる。

 

まるごとが

じんせい

そのもの。

 

 

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