結局の話 パート2

孤独 は どこいても つくることができる。

 

ひとりで孤独。

 

自分と誰かと一緒にいて孤独。

誰かといたって

孤独になることがある。

 

ひとりでいるときより、

他者といるときの方が

なお孤独を感じやすいかもしれない。

 

他者からどうおもわれようと

自分のスタンスを貫いてる人がいる。

地元の人から

変わった人だとおもわれようと

ぶれない。

強いとおもった。

 

わたしは弱い。

 

彼は

孤独だ。

彼にとって愛とは

なんだとおもっているのだろうか。

 

きょうは

知人に会った。

話が噛み合わなかった。

考え方が違うから。

それでいいのか。

 

今日はこんな日だったとか、

あの人がこんなこと言っていたとか、

そんな話をする場所

それは帰る場所で

家族だとおもう。

 

自分におきた話をする。

相手はきく。

相手は自分のおもったことを伝える。

 

人は共有したいんだ。

お互いにね。

 

わたしは

やさしい人間になれているのだろうか。

 

死にむかって

ある今

なにをしているのだろうか。

 

掃除がしたかったの?

ちがう。

人とのであいは

おおきい。

家族はおおきい。

そこは帰る場所だから。

 

愛をもって。

 

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TUKKi

けっきょく

 

なにがしたいって

 

旅がしたいんだ。

 

なんか泣きそうだった。

 

安定を求めている。

求めている限り

それにはなれない。

わたしは今、安定だ。

そうしたら、ほら。

 

あほみたいに悩む。

落ち着きたいと。

落ち着きたいとおもうから

落ち着きたい状態になり、

落ち着くことはないのであった。

 

君にどう思われようといい。

この人生はどうやら

わたしがやっているから。

遊びに来たのか、

修行なのか、

使命なのか、

実験なのか、

はたまたなんでもないのか、

 

わからない。

 

だから

しなくちゃいけないことなんて

本当はなんにもない。

ここで

ただ

ただ

生きていればいいと

おもうのです。

 

そして

ただ生きていればいいのならば

わたしは

旅がしたいと

おもうのです。

 

だから

定住はやっぱり無理かな。

 

幸せは

かんがえない。

 

いまの流れのいきおいで。

それは振り子のように

振れるかもしれない。

 

いえることは

いつも息をしている。

 

眠いよー

おやすみ。

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おもい やる

あいてが きもちよく いられるように。
そういう ひとで ある。

JUST ONE.



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しんじること

相手のためになること

誰だって
言いたいこと
がある

お腹が痛くなってきた
どうしたのだろう。

どう言われていい
どうなってもいい
そういう覚悟ができた。

だから
言った。

やっぱり来た。
すごい強いやつがね。

でもわたしは大丈夫。
信じていないから。
彼の言うことがすべて正しいとは思わなくなったから。

きっと
このままで。

わたしは成長していないのだろうか。
ここにいることが成長なのかと言われれば
そうじゃないから
ここを出る。
好きじゃないから
ここを出る。
それは間違いなのだろうか。
ここで頑張る理由って
なんだろうか。

もういいとおもう。
だから
去ります。

お腹痛い。
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たいやーど

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おもいどおりのまほう

おもいどおりになんていかないよ

つごうがわるくなると
きみもわるくなる

だからきらい。
だいきらいだ。

それはそれでいい。

人はやさしいから。
人がやさしいことを知っている。

それだけでいい。
きみもやさしいひと。
不都合が起こると不機嫌になるけれど。

対はむずかしいね。
わたしがもたない。
今は良い。

やさしい人たちにめぐまれている。
たぶんどこへ行ってもやさしい人たちにめぐまれる。
人はやさしいから。

会いたいとおもうひとに
会おう。

どうか
きみが幸せでありますように。


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トイレットペーパーを買う日

ある人は定年を迎えて
田舎に移住。
そこで安い土地を買う。
小屋を建てる。
ビアガーデンをつくり、
仲間たちと酒を飲む。
庭を作って野菜を育てる。
趣味というのか、
日常というのか。
とにかくそんな日々だった。

たのしく生きている、
らしい。

それが誰かの喜びになりますように。

ある人は手間暇かけて果物をつくる。
出来た果物を惜しげもなく、他人に渡すのであった。

カラオケに行ったら
YUKIばっかり唄いたい。

あのひとは
たぶん
哀しんだ。
わたしになにができるの。

感謝している。
それを表現するだけ
だとおもっている。

感情が忙しいよ。
イライラする。
バカにされたと感じるし
褒められれば嬉しくなる。
どん底まで落ち込んで、
叫んで泣いて、
跳ねてよろこび、
大笑いする。
忙しくて極端だ。
それをなくそうとおもったがある。
だけどもういい。
このままで。

それだけ
そういうひとの氣持ちになれるから
そういうひとに寄り添える、
そうおもっている。

感情に流される
のではなくて
感情を知っている

乗りこなしていこう
いろんな感情という波を

あぁ大きいの来たな  と
久しぶりだな この波 と。

それでいい。
いまの空間
いまの状況
いまの感情

それを 感じる
にんげん をやっている。

つまりわたしはいま
カラオケに行きたいです。

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