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かんがえること

かんがえすぎることは こたえを 失う。

味迷子と同じ。

 

自分には直感を信じろと言いつつ、

自分ではそれができていない

現実。

 

旅も流れるようにね、と言いつつ、

あぁいつ帰ろうかなぁ、と

帰る日時と方法を考える。

それも自然といえば自然のながれかもしれません。

 

そう感じた。

そうしたくなった。

自分のうごきもみている。

そうくるかAWAこ。

 

きょうはあたまが選択に迫られていたのがよくわかった。

自己への暴力ふるっちゃったな。

ごめんよ。

焦るなと自分には言いつつ、

選択を迫る己さん。

 

なるようになるし、

この感情に良し悪しはない。

反応しなくて大丈夫だし、

自分の行動すら、

AWAこはここでこう動くかと

みている。

だれだこの人。

 

AWAこの人生をみています。

大丈夫。

どうにかなるぞ。

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南にも北にもAWAにも

選択できる
多すぎるよ 
つまり自由だ。

なんでもできる。
ありがとう。
ちいさい行動はない。
どれもなにもかも
あなたの行動は
そこに存在し
変化を与える。

目がかゆい。
はい、瞑想してきます。
またね。

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大根はないけれど牛蒡はある

ここにはいろんなものがある

目に見えるもの。

 

ここには目に見えないものもある。

穏やかな動物とかわいい植物。

 

食材が豊富でいろいろつくりたくなる。

この間、餡子づくりに失敗した。

2回目は上手にできた。

蒸しまんじゅうをつくった。

まだ餡子がある。

なにをつくろうかなあ。

 

この身はリズムがある。

かえりたくなったり、かえりたくなかったり。

あいたくなったり、あいたくなくなったり。

穏やかでいればいいのに。

極端を好んでいるようにみえる。

刺激を求めているから

どっちかに傾きたくなるクセがある。

それをたのしんでいる。

色がないと不安定なんだろうな。

色をつけては、

またつける。

その作業がすきなんだろうな。

 

3がつがキタ。

そうしてながれてみる。

 

料理ってたのしいなあ。

 

マルチを外す作業というより

きもちのよい土にふれていられる作業だから

たのしいなあ。

 

にわとりたちもいいかんじだ。

 

いまここ。

息を吸って吐く。

意識がここに。

「WE」

すべてはひとつ。

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My left hand is cold.

春っぽいなとかんじますが、

太陽が沈み暗くなると、さむさをかんじます。

 

自らここへ志願してきました。

それは過去のできごと。

いまはいまの状況です。

感情も移り変わっている。

確実に。

ながれるままに。

ありのまま。

判断はしなくていい。

それにきづいてみている。

川の流れはそういうものだった。

川がすきだ。

いつも川はおしえてくれる。

 

今日はロバをみた。

どうやら仲がよくない。

かわいい顔して

仲間はずれがおこなわれている。

どういう心境なんだ、

ロバ。

仲間外れにメリットはあるのか。

やめようよ。

意識を送った。

届いておくれ。

 

今日もまたあんこをつくった。

昨日の失敗を活かした。

酒まんじゅうをつくりたい。

酒まんじゅうって酒粕がいることをさっき知りました。

ぬーん。

 

おやすみなさい。

 

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竹を燃やした

あのひとにも

あのひとにも

このひとにも

メールの返事を返していない。

それをさて置いてブログを書いている己さん。

 

やれやれ。

ご自分さんが大好きだこと。

ほんとうにすきだこと。

 

なんでだろう。

しあわせなのに。

なんでだろう

じぶんできめたのに。

おちついて意識を感じながら

なんでここにあなたはいるの。

 

しあわせはじぶんできめていて、

とにかく焦らなくていいよって、

いまはいまだけしかいきられないって。

 

かんがえるのはくせだって

感じていていれば

あんしんするから。

 

いきているだけ

 

無だって。

 

 

だから個性をつくるのかも。

やまみたいに。

 

かんじるままに。

なるようになるよ

 

 

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寝てる目覚め

また飛んだ
ふとももに風を感じた。
まずジャンプして、ふわっと。
だんだん高く。
風に乗るのかな。
あるとき飛べる、進める。


なにかをしようする より
ただ今にいて
眠る直前のような感覚で
なんにもない。

ありがとう。

もやもやは
なくなった。

ただの娯楽だとおもっていたら
終了してから気づきがあった。

誤解。
それはためないこと。
ぎくしゃくを感じたら
その感覚を丁寧に伝えること。
互いの内部で何が行われ、
その結果に至ったのか、
話し合う。
それが人間にはできる。

苦悩も、
毎日少しずつ
かえしていく。
ストレスも、
少しずつ
かえしていく。
それが自然ならば
幸せも
少しずつ
毎日ある。

少しずつ返すのと
ためる行為。

一括はバランスを崩すかもしれない。
極端で安定しないかもしれない。

うん、
少しずつやろう。

そう感じた。
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Life is a YUK.

西暦2017年がはじまった。

わたしもはじまった。

旅がはじまる。

 

きになっていた八百屋さんで買い物ができて、

おじさんと話ができた。

 

死ぬまでに行きたかったラーメン屋さんにいけた。(友達のおかげ)

ひさしぶりの肉肉攻撃(チャーシュー)は私には刺激的すぎた。

結果夕飯食べられない。

 

友達と連絡が取れた。

 

心のふるさとに行くことにした。

 

まだ使命ってわからないけれど、

自然に則して生きるってことはわかっているから、

それに近づく。

 

ちょっとドキドキすることに挑戦してみた。

 

人生はギャグだからね。

 

一年間戒律を守って、お酒を一滴も飲まなかった。

酒粕は別だったけど。)

昨日友達がカルアミルクみたいの飲み始めたから

一口もらって、戒律終了。

 

人生はギャグだからね。

 

そしたら今日神社でお酒をいただいた。

 

この世の法則を少しづつだけど、

実感を通して理解しはじめてきた

ようにおもう。

 

まわっていて

入れたものはいつか出て、

かたちないものが存在して

そのうち形あるものがつくられる。

 

おもったこと

それははじまり。

 

明日からはじまり

はじまり

ギャグとユーモア

恩を返す感謝の旅。

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